小じわやしみがない肌を心掛けています



小じわや、しみがあると、年齢より上に見られてしまうので、
小じわや、しみを作らないように心がけています。
もともと、乾燥肌なので、ちょっと油断してしまうと、すぐ小じわが
出来てしまいます。
冬は特に肌が乾燥するので、肌の水分補給は、十分摂るようにしています。
一度小じわが出来てしまうと、消すのにとても時間がかかります。
その小じわを放っておくと、深いしわになってしまうので、うっすら小じわが
出来たときには、すぐ対処しています。
お風呂に入ったときは、ゆっくりお風呂に浸かり、顔全体のマッサージをしています。
眉間は、しわがよりやすいので、眉間のマッサージ、おでこのマッサージ、頬のマッサージ
目の周りのマッサージ、こめかみからあごにかけてのマッサージ、そして、首のマッサージと
入念にマッサージをしていきます。
目の周りは、皮膚が弱く、特に小じわができやすいので、一番気を付けています。
目の周りの小じわは、一度できてしまうと、なかなか取れません。
それに、目の周りの小じわは、疲れたような表情を作ってしまうので、
毎日のケアは、必須です。
肌に潤いとハリがあれば、小じわはできないので、化粧水はたっぷりつけるように
しています。
そして、その潤いをしっかり閉じ込めるために、乳液と、美容液は、かかせません。
しみは、紫外線によってできるので、紫外線にも気を付けています。
といっても、屋外にでないわけにはいかないので、日焼け止めや、化粧下地
ファンデーションに、UVカット効果があるものを使っています。
夏はとくに、紫外線が強いので、気を付けていますが、冬でも、肌は
紫外線を受けているので、一年中、季節に合ったUVケアを心がけています。
しみは、顔だけでなく、手にもでてきます。
顔だけきちんと、ケアしていても、手にしみがあれば、年齢より上に
見られてしまいます。
手と首も年齢が出やすい場所なので、きちんとスキンケアしています。
年齢に応じて、きちんとスキンケアしながら、小じわや、しみの
ない肌を心掛けています。


 

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